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【画像で解説】大阪城ホールはどの席からどう見える?アリーナ・スタンドの見え方まとめ

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【画像で解説】大阪城ホールはどの席からどう見える?アリーナ・スタンドの見え方まとめ
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「大阪城ホールのチケットが当たったけど、自分の席からステージはどう見えるんだろう?」と気になっていませんか?

せっかくのライブ、事前に見え方を知っておくと双眼鏡の準備や当日のイメージがしやすくなりますよね。

この記事では、実際に大阪城ホールのライブに参戦した方のリアルな画像や口コミをもとに、アリーナ席・スタンド各ブロックの見え方を詳しくまとめました。参戦前の参考にしてみてください。

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目次

大阪城ホールのライブ座席からの見え方 アリーナ

アリーナ後方は肉眼での見分けが難しくなるため、埋もれ対策や双眼鏡の準備が必須です。

アリーナ席はステージと同じ高さにあるため、前列であれば圧倒的な臨場感を味わえるのは想像に難くないですよね!

一方で平坦な構造上、後方列に行くほど前の人の頭でステージが見えにくくなる埋もれが発生しやすくなります。

32列39番

前方が通路になっているこの座席エリアであれば、スタンディングになってもまだ見やすい方です。

37列59番

花道目の前の良席!
低身長組は前方の人に左右される点が難点。

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大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドA

ステージ正面からやや斜めに位置するエリアで、全体演出が見やすい反面、距離があるため双眼鏡があると安心です。

メインステージの左側エリアの位置がスタンドAです。

ステージ全体や会場の演出を一望しやすく臨場感もありますが、メンバーの細かな表情まで肉眼で追うのは難しいため、後方は双眼鏡があるとより安心です。

後方

会場全体が見渡せるほどの高さのため、メンバーの表情までしっかり見たい方は倍率高めの双眼鏡を持参がおすすめです。

荷物になってでも双眼鏡は絶対に持っていきたいタイプの私がおすすめするのはこれ。
はっきり言って軽くはないしかさばるけど、見え方は最高!

大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドC

ステージ全体を斜め左から見渡せるエリアです。

正面から少しずれた位置にありますが、高さがあるため視界が開けており、全体の演出やペンライトがすごく綺麗にみえます。

スタンドCの後方列も表情を追うなら双眼鏡が必須です。

7列1番

適度な高さがあり、メインステージからセンターステージまでバランスよく見渡せます。

大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドD

メインステージのほぼ正面に位置するブロックです。

後方

残念ながら、肉眼では表情までみるのは厳しい距離です。

大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドE

メインステージを正面やや右側から見渡せるエリアです。

段差があるため前の人で視界が遮られにくく、会場全体の演出や照明、ペンライトのきれいな景色をバランスよくストレスフリーです。

8列22番付近

【画像】大阪城ホールのライブの見え方を座席ごとに紹介 座席表

正面付近からの画角になるため、演出の迫力をそのまま受け止められる良席です。

11列13番

距離はあるものの、高さがあるので死角もなく堪能できる位置です。

大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドF

メインステージの右斜め側に位置しているのが、スタンドFエリアです。

1列6番付近

1列目などの前列は前方を遮るものがなく見晴らし抜群です。

6列19番

18列25番付近

22列10番

後方

18列や22列といった後方列でも、会場全体のペンライトの光や照明演出が一望でき、ライブの一体感をしっかり味わえます。

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大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドH

ステージに向かって左側(上手側)のサイドに位置するエリアです。

メインステージとの距離が近く、メンバーの動きを肉眼でも追いやすいのが魅力です。

斜め上から見下ろす形で臨場感も味わえるエリアです。

6列9番

ステージを斜め前〜横から見下ろす形になります。メインステージ上のメンバーとの距離が近く、肉眼でも動きが追いやすいエリアです。

大阪城ホールのライブ座席からの見え方 スタンドI

ステージに向かって左端(上手側)の真横に近いエリアです。

メインステージとの距離がとにかく近く臨場感は抜群ですが、真横からの角度になるため、演出や奥のモニターが見えにくい場面があります。

1列1番

一部のモニターや演出が見えにくい場面もありますが、とにかくステージとの距離が近く、生の雰囲気をダイレクトに感じられる隠れた良席です。

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まとめ

大阪城ホールの各エリアの見え方をご紹介しました。

簡単にまとめると、

大阪城ホールはスタンド席でも段差があって見やすいですが、肉眼で表情まで見たいなら双眼鏡を用意するのがおすすめです。

  • アリーナ席:前方〜中央は臨場感抜群。30列以降の後方は埋もれやすいため双眼鏡や足元の工夫がおすすめ。
  • スタンドA〜E:正面寄りで演出全体が綺麗に見える。距離はあるので双眼鏡があるとより楽しめる
  • スタンドF〜I:ステージに近くなるため肉眼でも見やすい。見切れ席(機材開放席)でも距離の近さは魅力的。

ライブ前の準備に役立ててください!

最高のライブになりますように。

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